Line-up / B2F MAIN FLOOR
MOCA
freerange tokyo
DJ KYOKO
DRUNKEN KONG
DJ TINY
Profound mind
DJ AIKO
GALAXY RECZ | CSH4)
and more
B1F LOUNGE FLOOR
DJ Ashley
Kansugi
FOOP+ | 202Sound | DuenDe
SACRA
YONA
and more
ONE" この言葉の意味通り、1をコンセプトにDJ1人1人が1つの音にこだわり、この夜に集まった人々に1つのメッセージを送る。未だ多くの部分が謎に包まれているこのパーティに参加してくれた人々には、サブタイトルにEPISODE1 "SLICE OF LIFE"とあるように1人1人の人生の1ページに刻まれる特別な1夜になるであろう。
[MOCA (freerange tokyo)]
90年代後半、ダンスミュージックと出会い99年よりDJ活動を開始。
以降、都内各クラブはもちろん、音の演出においては様々な役割を担ってきた。代表的なものは、[東京モーターショウ]や[環境省主催/エコライフ・フェア2004]、[人権擁護団体主催アムネスティチャリティライブ2004@ZEPP TOKYO]、[東京デザイナーズブロック・イースト]、[I.G FESTA@東京ビッグサイト]などがあげられる。その他、数々の音楽フェスティバルへの出演もさながら、近年では、[渚]、[響]、[BIGBEACH FESTIVAL’11]へも出演するなど、本格派女性DJと称されている。そして、2010年より、Deep house界をリードするfreerangeのofficial party[freerange tokyo]のofficial DJとしても抜擢されている。その他の制作活動としては、2006年リリース[BIOSPHERE presented by Club M’s(マニュピレーター)]、2006年リリース[星野晃代-RollerGirl-(REMIX提供)]があげられる。
活動期間10年という節目を越え、幅広く活動してきた経験を生かし、様々なエレメントが交差するグルーヴを基調とした’Wave Music’と形容するがごとく、ストーリー性あふれるようなスタイルでオーディエンスを恍惚のサウンドスケープへと導く。
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RA
[DJ KYOKO (DRUNKEN KONG)]
1996年にレゲエDJとしてデビュー。渋谷RINGでレジデントを務めながら、数々のクラブでPLAYする。CLUB54でレジデントを始めた時から、ジャンルがHOUSE,TECHNOへと移行。その後、TRANCE PARTY『TRUE TRANCE』のレジデント始め、NOGA recordsに所属。TRANCE DJと変化して行く。その後、2003年にはスイスのストリートパレードで、日本人初のDJとしてPLAY。2007年にはカウントダウンPARTYで、イスラエルで7カ所のツアーに成功。2008年のカウントダウンでは、中国の北京、上海、そして韓国でのツアーも成功させる。その後2009年から、またTECHNOも取り入れ幅広くPLAYをする。2010年からは、作曲活動を本格的に開始。今後のスタイルに期待を感じさせる。
www.drunkenkong.com/
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